酷い話ですよ。
外につなげれるマシンが自分のしかなくて、データ転送するために1:00くらいに要請があって出社したわけです。
んで、出社してマシンの電源おーん。
「次のファイルが存在しないかまたは壊れているため、Windowsを起動できませんでした。
上記のファイルをインストールし直してください」
何のイヤガラセですか…(´ω`)
外につなげれるマシンが自分のしかなくて、データ転送するために1:00くらいに要請があって出社したわけです。
んで、出社してマシンの電源おーん。
「次のファイルが存在しないかまたは壊れているため、Windowsを起動できませんでした。
上記のファイルをインストールし直してください」
何のイヤガラセですか…(´ω`)
先週は仕事の関係でひたすらにゃんこか新聞配達しか歩いてないよ! って時間にしか帰れなかったわけです。
その状態から解放されたのかといわれたら、余り深くは話せないですが、メーカーの人はお持ち帰り原因究明&うちらもさぼらず原因究明とかそんなノリです。
おわらんねぇ。
と、これから出社準備を急がないと遅刻なわけです(´ω`)はふん。
寝坊風味なのにこんなことしてるなよ。
仕事で穴を掘って埋める作業をしてきた。
うちの仕事なんて、常にそんなものなので、いつものことなんじゃね? っていわれると確かにそうなのだが、それでも三日以上はかかりますよ? ってのを1日で実装してねっていわれ3~4時間ごとに出来た? 出来た? と、色々な人からプレッシャーをかけられたことを考えると、何かとってもやるせない気持ちになる。
朝っぱらまでかけて実装した次の日に、動いているかわからないけど、きちんとうごいてねぇんじゃねぇ? みたいなノリで難癖つけられて、一番最初の作業だと大がかりすぎるからこうしましょうと提案されて、また半ば作り替え状態なのは、本当に辛かった。
いや、実際動いてない部分はあったけどねー(苦笑
まぁ、関係ないと実証したし、初挑戦なところもあったので、穴を掘って埋めた甲斐もあったと納得するしかないわけですがががが。
忙しくてずっと買ってなかったのだけど今月号を買ってきて貰った。
そして、最終号。
これで休刊ですよ。
就職してから買い出した本の中で一番お世話になった本です。
1996年1月号から家の本棚に並んでおります。
それらを長めながら、休刊かぁと思うと、なんかもの悲しいです(ほろり
なんで休刊するのん?(´ω`)
さーウソをつくぞーと意気込んでみても、大したウソをつけるわけでもないですし。
まーなんですか、仕事でかなりプレッシャー頂いて血反吐を吐くかと思いましたよ(ウソ
テレビでロードオブザリングがやってました。
奥様と一体どれだけカットしてるんだと思ったら、二夜連続企画のようです。
三部の後半を見たのですが、どーにも日本語訳が笑えてしまうところがありまして…。
「死のー!」
とか叫ぶシーンは、もうちょっといい翻訳なかったのかと。
もののふとか言っているところも気になったり…。
まぁ、そんなことよりも一番気になったのは、馳夫がヤザンに脳内変換されてしまいまして「悪ヽ(´ω`)ノ役」な感じでした。
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