Note
Specifying a value of 0 causes Stop to account for the release phase and/or transition specified in the XACT.
IXACTCue::Stopの命令の引数に0を指定すると、なんかよさそうなことがわかりました。
なんかやってくれそうですね。
何を指定すればいいですかねーと、色々ともごもご探っていたら
XACT Time Variablesってところに、ReleaseTimeとかあるじゃないですか。
A stop request can occur either from programmer control or from a Stop event.
プログラマがコントロールするか、ストップイベントがあったら、どーたらこーたらと言っているので、これに違いありません。
ヘルプに沿ってRPCにひとつPresetを作って、ぽちぽちと設定してみるもReleaseTimeなんて項目はできてません。
VariablesのCueInstanceに手動でいれなきゃいかんのかとも思ったけど、どうもReleaseTimeはImplicit Variablesと書かれていて最初から用意されとるものらしいです。
おかーしーなー。
でてこないよーとRPCの画面を引っ張り出して、Parameterの所をみてみたら、
プルダウンの項目に
Sound:Volume
Sound:Pitch
Sound:Reverb Send Level
1:Volume
と続いているじゃないですか。
1:Volumeの方を選んでぽち。
出来たっΣ(゜ロ゜)
Stopしたら、FOするよ。
んなわけで、ヘルプを読み直してみた。
The left side of the double-colon (::) in the parameter name refers to the track that the parameter controls, which may be a number between 1 and 255. Alternatively, this could specify Sound, which acts as a master parameter that applies to the sound.
はいはい。最初から書いてましたねっと。
この1:はトラック番号で、きっとSoundBankのTrack1とかのことに違いないけど、複数トラックの設定したことないから、まぁ、後回しで。
あとは、部分ループとかをどうしたらいいかとかありますが、そこは要求されたらやればいいかなぁ。
XACT will also recognize and properly act on loop points embedded within WAV and AIFF files.
まぁ、これを読む限りだと勝手にしてくれそうな気もしますけどね。
XACT周りはこれでひとまず終了かなー。
ってか、鳴るし、きちんと綺麗に止まるし、これ以上は別にって気もするので・・・(笑)
まぁ、色々と仕込みつつ、その前にきちんと見ておこうと再びXACT周りを見てるわけです。
主にツールの方。
なんでかってーと、ツールで設定することの方が多いからです。
ループ再生は、停止のNotifyから再生を自前でとか考えていたのですが、サウンドバンクのTrack – PlayイベントにLoopEventとかいうのがあって、それをInfiniteにするとずーっと鳴り続けるようです。
ははーん。
あと、停止の時にフェードアウトできれば完璧なのですが、これはどこをいじればいいのかなぁ。
給料も出たことだしと焼き肉を食いに行ったわけです。
前から食いたい食いたいと行って食ってなかったので、「給料出たし!」という魔法の言葉を二人で唱えながら家の近くの焼き肉屋へ。
以前に一回行ったことはあるので、大体どんな所かは知っています。
有り体に言えば普通。
可もなく不可もなしって感じです。
そんなわけで、じゅーじゅー焼きます。
タン、サガリ、カルビ、ロース、ホルモン、ラム、ビビンバ、冷麺。ウーロン茶にジンジャーエール。
食うだけ食って、満腹でレジへ。
7000円越えました。
Σ(゚Д゚;≡;゚д゚)マ、マジデスカ。
確かに種類は頼んだけど、一人前ずつだし、うちらが入店したときに支払いをしていた家族3人は9000円でしたよ。一人3000円換算で、食い盛りの年代がいたから、まぁ、5000円くらいかねぇとか思ってたら、あらま吃驚。
ってか、本当に驚いた。
んで、相変わらずうちの感想は可もなく不可もなくだったのですが、奥様は、冷麺がはずれだーと嘆いていました。
違うところを探さないと駄目なようです。
ボリュームを弄るために色々とヘルプを見ていたわけですよ。
サウンドバンク経由でボリューム弄れるかなぁと思って、ヘルプを見たらなんだかよくわからん構造体をお渡しなさいなと書かれているので、ぇー(;´Д`)とか思って違う方法を探すことに。
まぁ、手っ取り早くサンプルを見たら、カテゴリに対して処理をしているわけです。
はて、カテゴリなんて設定したかしらとオーサリングツールを開いてぽちぽち弄ってたら、とある面白いパラメーターがあることに気がつく。
LimitInstances
If set to True, the number of playing instances permitted at one time within the category is limited to MaximumInstances.
ほーカテゴリ別にインスタンスの数の制限をできるんだー。
BehaviorAtMax
Replace — Begins playing the instance in place of an active instance that meets the selected condition.
ほうほう。インスタンスを制限した上でどうするかをきめれて、これは置き換えてくれるんだ。
FadeOutDuration
The period in seconds to fade out the replaced sound.
FadeInDuration
The period in seconds to fade in the replacing sound.
なるほど、置き換えるときのフェードの時間と。
あーこりゃ楽でんなぁ(´ω`)
なんつーか、設定したらほとんどこっちでフェードアウトが・・・ とか制御しなくてもよさげ??
ぽちぽちと設定してビルドしてみた。
ダメダ!
(´ω`)?
あぁ、.xgsっていうグローバルファイルも読み込まないと反映されないわけか。
.xgsと.xsbは設定ファイルだから、これはパックしちゃった方がよさげですなぁ。
今はぼろんと起きっぱなしだけど、まとめ候補にしておこう。
前回音楽ファイルも好きにすれば~とは書いたが、XACTで勝手にファイルをパックしちゃうからにんともですな。
んで、.xgsを読み込んだら曲がきちんと切り替わるときにフェードしてくれましたよと。
XACT楽だなぁ(´ω`)
曲が切り替わるタイミングでしかできないのかなぁ。
もうちょっと調べてみないとあかんな。
まぁ、それはぼちぼち。
猫の日は結婚記念日です。
そんなわけで、ケーキを買う… 前にmogの人とヨドバシに行ってS端子付いたAVケーブル買って帰りました(全然関係ない)
奥様、いままで有り難う。
これからもよろしくです(*´ω`)モフー
特に問題もなくちょいーんと作ったら鳴ってしまったわけですよ。
世の中便利になりました。
サウンドバンク→ウェーブバンク(ストリーミングウェーブバンク)
の関係を作って、サウンドバンクからPlayを呼んで、キューで管理して状態チェックをすればループも簡単に作れそうですね。
とりあえずXACTエンジンがDoWorkを毎期間呼べと要求するので、その前当たりに仕込んでおけば、FI/FOとかも簡単にできそうですなぁ。
いい時代になりましたなぁ(´ω`)
ただ、ファイル名指定でしか色々とできないっぽいので、生ファイルをぼろんと置いておくのもどうかなぁとか思ったりもしたけど、まぁ、曲データくらい好きにすればいいんじゃね? ってことでFAでよいですか。
むしろ、躍起になって暗号化して、誰にもきかせねーぜ、へっへっへ。 とか言うのは嫌いなんですよ。
PCの世界の話ですけどね。
いま、ぺちぺちと作ってる物があるんですが、音源周りにoggとか使わずにXACTでも使ってみようかなとかおもったので、ちまちまと調べているところ。
ウェーブバンクとサウンドバンクの違いが今一わかんねーとか、オーサリングツールをいぢりながら頭を抱えているところだったりします。
利点は何よとか言われたら、んー? 実装が楽かなぁ? ってところかな。
DirectSoundのクラスがあるから、それを使ってストリーミングとか作ってもいいんだけど(ってか、既にある)MSが配ってるんだったらそれ使えばいいんじゃね? と思うわけです。
苦労して実装したぜ! はただの自己満足だしね。
ありもので事足りるなら、まぁ、それでいいかなーと。
とりあえずファイルはできたから、それから、曲を再生するところまでこぎ着けて第一歩ですな。
PCMとADPCM以外をサポートして欲しい。
XMAとかPCでもサポートしろよっ とか思ったのはうちだけですか。
lightroomとsilkypixとCaptureNXに触ってみた。
うーん。どれも今一なんだよなぁ。
範囲選択して、ここの色をいじくったり、ここをちょっとシャープにとか前者2つはできないっぽい?
しかもlightroomはネットワーク越しのファイルを読めないときたもんだ。
でも、CaptureNXを買うかと言われたら… ふぉとしょっぴと同じような機能だったらあまり意味がないんじゃー?? うーん。
D80のRAWを読むにはCS2が必要だけど、CS3が出るからCS3待ちかねぇ。
そもそも大判で撮らないから、RAWデータ必要なのかとか思ったり思わなかったり。
まーなんとなくRAW+JPEGで撮ってますけどね。
ただCS3で加工したらEXIFがなくなりそうでイヤですなあ。
その辺引き継いでくれないなら、やっぱりRAW現像ツールが必要ですかね(´ω`)
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