wordpressがプラグインのインストールとか楽になったんですよ。
で、なんかおもっしろいのないかなーと、ぐぐってたら NextGEN Gallery ってのがギャラリーつくるのに楽だよと書いてたんです。
ほっほーとぽちっとインストールして、試してみることに。
ギャラリーに写真が必要なんですが、いつも写真系をアップしているフォルダを指定。
そしたら、photoってカテゴリを作って、それように453ファイルのサムネイルをつくってくれたんです。
これをページにも出来て、便利ですねーと、ちらちらとみて、まぁ、そういうのが必要になったら使おうということで、見終わったあと用済みだからページを消したんです。
んで、ギャラリーのphotoもいらんね。
ぽちっと削除。
photoのディレクトリの中身も消えましたよ、と。
おまええええええ! ← いまここ
バックアップなんかねぇよ・・・ トリミングとかめんどくさいし、どーすべorz
amazonプラグインを追加してみたのでテスト。
あまぞんのリンクが楽になったけど検索画面どこ-? とおもったら上にあって笑った。
どうやら2.7に対応はまだらしい。
あと、EntryKeywordsってのも入れたんだけど、これは何になるんだろうか(わからないで入れるな)
// フォントバッファサイズの取得
unsigned long size = ::GetGlyphOutline(hdc, code, glyph_format, &m_GlyphMetrics, 0, NULL, &matrix2);
if (size == GDI_ERROR) {
::OutputDebugString("TGlyphFont::Create GDI_ERROR\n");
return false;
}
//バッファの確保
if (m_lpBuffer != NULL) {
delete [] m_lpBuffer;
m_lpBuffer = NULL;
}
Syntax Highlighter for WordPressも入れてみた。
ちょっと行間が広い気がするが、概ねいい感じですな。
MiniITXケース+D945GCLF2を買ってちっこい鯖にリプレースしようという計画の元に色々とやったわけですが、エアフローの確保のことを考えるとスペースに余裕があるなら、素直にミドルサイズなりのケースかっとけというのが、素直な感想ですかね。
自分的にはもう省スペースマシンは組むことはないだろうと
今回四苦八苦した理由はD945GCLF2の発熱に対してITX-200のエアフローのなさが問題で、ケースを閉じたらあっというまに50度を超えてしまって何をどうするかということでした。
吸気のファンを前回つけたのですが、それをつけるまでにファン固定の木枠とか作ったんですが、これはどうなんだろうと思って、全然稼働させてませんでした。
一度排気ファンをつけてみようと、サイドから排気してみたのですが、温度上昇が見受けられたので×でした。
じゃあ、使わないであろうPCIスロットを潰そうってことでPCIスロットにつくファンを物色してつけることに。
OWL-FY08PCIというものがあるので、こいつを装着。
電源を入れて、うるささに絶望。
28dBと書いてあるが、これは静かに作ろうと思っている仕組みに組み込むのは無理。
ファンをがんがんぶんまわしているマシンならいいかもしれないが、これも×だわ。
そう思いつつMRTGを眺めていたら、50度以下の許容範囲をうろうろすることになったので、ははぁ。
やっぱ排気が最悪なケースなのねとおもったわけでございます。
このくそうるさいファンを今、手元にあまってるファンに交換すればいいんじゃね? みたいな安直な考えのもとにOWL-FY08PCIを分解。当然周囲のカバーにファンがついているんですが、はずれねーなーとかいいながらニッパでざくざく切り刻んで、最終的には軸までカット。
あぁ、もうこのまま中心部分切り抜いてしまえばいいんじゃねぇ。
とか一歩間違ったら買ったその日にゴミくず行きにするところでした。きっと眠かったんです。
もっとまともな写真を撮ればよかったんですが、右が中心のファンの部分だけくりぬかれてゴミになったファンフレーム。
左の無残な形になったファンはOWL-FY08PCIから解体されたファン。
二つをタミヤセメントで結合。プラ板で裏打ちして補強。
静かになりました。はい。
ブロアーファン? なんのことですか(ぉ
というかブロアーファンよりも静かなやつの方が嬉しい・・・ 少数派だろうけど。
静かになった分、風量がさがったので温度の下がりが悪くなったので、吸気と言うよりも直接風を当てるファンを増やすことにするかーと、ちょいっと当てたら少しさがって許容範囲に到達。
静かだしこんなところかなーという感じで落ち着きました。
ファンを一杯かっていたので、奥様からは「ファン探しの旅」とかいわれてました。
それも終わりだよ。エッヘンとかおもって2chのファン総合スレなんかをちらっとみてしまったら、XINRUILIAN/長尾製作所 8025シリーズが静音だよとか書いてるんですよね。
ゴクリ・・・。
たった一晩で、
このありさまだよ。
一晩で40cmとか、もうね・・・。
正しくはツインファンです。はい。
CPU温度が50度をうろついていたので、これはいかんですなぁと、色々と悩んだ結果、ファンを試しに増やしてみることにしました。
というのもITX200を改造しているblogに8cmファンがぴったりくるよとか書いてあったからです。
そんなわけで買ってきてとりつけたのですが、最初よくわからずにどっかに挟まるのかなぁとか思ってたのですが、側の吸気穴にねじ止めしてるようで・・・w
ナットがないんでできない! とかなんというお粗末な状況。
なんかないかなーと家の中をうろうろとした結果、捨てるPCケースのファン固定部分をカットして適当くっつけてみたところ、いま43度近辺をただよっている模様。
んーむ。
とりあえず8cmファンを横二つ連結するのを安定化して、側につけるか、ケース側に吊すかしないとだめだなぁ。
と次の課題が持ち越されました。
Owltechの超静音2個セットを買ってきたのですが、やっぱりいくら超静音でも音がしますなぁ。
次はスーパー超静音でしょうかね。
スーパーと超は単語がかぶっとる気がするんですがね。
FANの回転数を取るのにどっちかだけつなげるかなぁ。
というか、本当になんでもあるな・・・ amazon。
とりあえずハード的に大丈夫そうなので、えいやっと外ビニールをはがしたり、奥に押し込んだりして、ふーとりあえず一段落だぜとみかんを食べてたんですよ。
何気なく机の上をみたらねじが一本。
きっと大丈夫。
ノースブリッジのファン騒音に我慢しつつセットアップしてたんですが、そろそろセットアップも終わりつつあるので交換するかなーと買ってきました。
しゃあるさんとかにうるさいから交換した方がいいよとも言われてたし、PCわっちのデュアルコアAtom 330で遊ぶ!でも交換していたので知っていたのですけどね。
パーツ買うときにファンのコーナーにも行ったのですが、まぁ、実際に音を聞いてから必要かどうか考えようと結論づけて当時は帰ってきたのですが、うん、やっぱり買ってくるのが正解でしたね。 ということですw
40mm角ファンをはずして、んじゃって、また電源はずすのかYO! と文句言いながらはずして、さて、新しいファンを・・・ あーなんか放熱版にねじが通らないよ-?
元々使っていたファンのねじはだめなようです。すかすかです。
んー。放熱版はきっとそんなに硬くないよねってことで、力任せにねじってねじ山をつくることに。
強引にむりむりと回していったらきちんと止まりました。
ふーよかったぜー。
で、↑のPCわっちを改めて見直したら同じファンを買ってきて同じ悩みにぶちあたっていたようでした。
先に読んでいたのに学習していない自分に万歳。
電源ぽちっとしてみたら、いやぁ、静かすぎて笑いますわ。
最初に交換するべきですね。
むしろリテールファンなんか使っちゃいけないってのは、わかっていることじゃないかと言われたら、いや、ごもっともですとしかいえませんがね。
自分一人でSSHを使っている分には全然かまわないんですが、知り合いとか開発関係の兼ね合いでファイルの置き場がほしいなーと思ったわけですがFTPは鬱陶しいのが多いからやりたくない。
だからといってSSHを使ったら、そりゃーもう出来ることは限られるけど、色々と鯖の中を見て回られちゃうのがやだなーということで、色々と悩んでいたのです。
ftpならchrootがあるので、その辺から検索してみたら、やっぱり同じことで悩んでいる人がいるようです。
OpenSSHを使ってchrootを実現したかったわけですが、どうやらパッチをあてなーっていうのが古いやりかたで、4.9なんぼかOpenSSHにChrootDirectoryという設定として取り込まれた模様。
んじゃ、さくさくと先人達の記事を見ながら設定しようじゃないですかってーことで、設定をすることに。
ユーザーのホームディレクトリをrootへオーナーを変更したり、passwdで/に変えたり、制限したいユーザーのグループをsshd_confにMatchつかって、ChrootDirectoryの設定を書いたりSubsystemをinternal-sftpなどしたら意外とあっさりとできたわけですよ。
んで、ここからこのディレクトリをブラウザから見れるようにしたいよね。そうだよね!(・∀・)
とか余計なことを考えたからまた面倒なことになってきましてね。
普通に~userってアクセスしたら
File does not exist: /public_html
とか怒られるわけですよ。
自分のユーザーでアクセスしたら、/home/user/public_htmlってログが残るので、まずホームディレクトリの設定ががおかしいのだろう。
/になるんってことは、/home/userがばっさり/に置き換わってるってことで、/home/user/home/user/public_htmlにすればいいんじゃね? みたいな、コンソールからたたいててもどこに潜っているのかわからなくなって、思わずゲシュタルト崩壊を起こしそうでした。
んで、あーだこーだと消したりなんだりした結果
passwdファイルの方は/home/user
sshd_configの方はChrootDirectory /home/%u
でいいっぽいですよ。
ここにたどり付くまで2時間くらいかかったんですが・・・o rz
これをやると、鍵つかえないよーとか書いてたけど、なんかいけそうな気がしてきた。
まぁ、でも/.sshがまるみえになりそうですがw
旧鯖→新鯖へのコピーをしようと思ったんですが、ぽたっこにrcpかscpつかえー言われて試してみたところ、vineにはrcpはいってませんでした!
scpを試したけど、うん、なんか鍵作れ的なことになりそうだったので、やめた。
しょうがないので、windows経由でコピー。
2年分の写真をコピーしてますが・・・ いまのこり192分になりました。
日をまたぎそうですw
インストール前に言われたことなんですが、ubuntuにはLTS(Long Time Support)という仕組みがあって、ある程度の安定したバージョンは長くサポートするよ。LTSついてないと短いよという感じらしいのです。
8.04はLTSなんですが、なんちゃってlinuxユーザー&鯖管理人なので、新しいのをひょいひょいいれてしまうわけですよ。
ま、それはそれでいいとしてさんばの設定が終わって、次はなんにしようかなーとか思いつつ、そうだネットワークドライバを更新しよう。そうしようと思い立ってチップを調べてみました。
カニRTL8111Cらしいです。
んで、これのドライバをRealtekのサイトから落としてきて、ビルドすることに。
r8168-8.009.00.tar.bz2をここからダウンロードしてきましてね。
鯖にコピーして解凍。
readmeがはいってたので、それに従うことに。
rmmod r8169なんてするから当然作業はコンソールへ。
make clean modules
「makeなんてしらねっすよ」ってエラーを吐いた。
・・・・(゜Д゜;)
こ、こいつ、開発ツールがはいってねぇえw
いまネットワークつかえないのに開発ツールないとか、どうやってインストールしろとw
あー
んー。
apt-getってCDROMからできたな。
と思い出してsource.listを書き直してみるけど、微妙にうまくいかず。
apt-cdrom add
とかしないとだめな模様。んで、CDから読むようになったんで、もりもりと追加。
てきとーにmakeとgccとかbuild-essentialとか追加してみても、動かないのでなんだろうなー。
/lib/modules/2.6.27-7-server/build がないって言われるんでこいつもaptから探し出す。
なんでもaptしちゃうにわかでごめんなさい。
ばっちり追加されたので、あとはreadmeの通りにやったら動きました。
いやぁ・・・ ほんと冷や汗かいた。
おかげで他の設定がさっぱり進みませんでしたorz
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